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"「俱(とも)に / 銀の龍の背に乗って」歌詞付きトレーラー動画(公式)" を YouTube で見る


「俱(とも)に / 銀の龍の背に乗って」歌詞付きトレーラー動画(公式) - YouTube  

 

詩篇2022/11/28 

中島、ありがとう、俺は今でも戦い続けている。

お前たちと約束したから打ちのめされてもイヤイヤ立ち上がり、そのうち怒りに任せて戦っている。

 

その繰り返しだけど、今回はヤバイ。
アルマゲドンは核を爆発させて産み出す。
見えないヤツラはウクライナ戦争を終わらせず、人口殺戮を目標値まで持っていこうとしている。

もうだめだ闘えない。

無理だ、愚民教育は徹底されお前も知っての通り、俺の愚かの酷さを知ってるだろう。

その俺が言うんだから。
無理だ。
闘う道はない。生きられない。


見えないガラスの道は確かにある。
視える。
トランプは表に出るなら。
見えない鎖で繋がれた野党を見捨てて、鎖を粉砕した野党に見えない数が増えるなら。

核戦争を食い止め、うち側を見えないウイルスの殺戮から護れる。

その見えない道でしか闘えない。

女たちは泣き叫びながら、その手と唇は子どもたちを喰ってしまったために血みどろだ。
血を拭う道はない。

男は兄弟と死闘を繰り返し満身創痍なのに、なお勃起させたまま女をあさり我が子を喰い全身血みどろだ。

自分が見えない男たちも女たちも自分の姿に気付かない。
これじゃ戦えない。無理だ。


中島が言うように確かに見えない愛が救いだ。
だが中島よ、現実の男も女も愛を探し見えない架空の出会いサイトを徘徊しているじやないか。

愛を診れたら生きる闘いに向えるかも知れないけど、どこに向う。
本当の敵は外国の古い順経典の奥に隠れて見えない。
どこに向かって進むんだ。

中島、俺の中で蘇ってくれ。
俺の近くにいてくれ。

男同士だ、言葉には出さないけど、青春期の友情という愛はある。
俺の中で蘇り続けているから、イヤイヤだけど、かったるいけど、付き合いで立ち上がり、頭にくるから闘う。
中島、ありがとナ。

世界支配者の情報統制を打ち破れ!

世界支配者の情報統制を打ち破れ!

 

 

この動画で欧州の情報が見られます。

世界支配者とEUNATOGoogleは、電網で欧州情報を海外に出さないよう統制しているので、中々見つけられません。

言論統制のない民主的な電網界を建設しなければ、世界支配者のやりたい放題になっていて、世界の人々の知性は眠り込まされたままとなっています。

TikTokでも欧州国民からの投稿はチェクされている様で、反政府、反EU、反NATOデモの市民個人投稿も出て来ません。

人類が最近手にした電網環境技術条件も、世界支配者の手で抑圧されているのです。

世界国民には、世界支配者と情報大企業から与えられる情報しか伝えられていません。
https://youtu.be/ytWyrRR_4Rs

 

日本共産党は核戦争が現実に起こることに気付かなず、日本国民の知性を、日本の政局に縛るのか。

世論誘導と撹乱工作が世界的に行われている。

ユーチューブにもそれらしいチャンネルや風聞がみられる。


世界経済を支配するユダヤ教信者たちと、彼らの金の力と司令に従う英米欧と日本などの政治と、その世界の資本主義国は、第二次世界大戦以降ずーっと世界各地で戦争を続けている勢力です。


その彼らが仕掛けたウクラ戦争もハルばるユーラシアの地に来ているのは、英米椅子欧であり世界で戦争を繰り返して来た彼らであり、今はロシアにちょっかいを出しているのに、ロシアは黙っていいなりになるわけがありません。


それは次のように置き換えて考えれば、ノードストリーム爆破など世界的事件の真相も明らかになります。


もしアメリカの国境沿いのカナダの州に、ロシアと中国の軍事工場が作られて、露中の派遣会社の社員(元軍特殊部隊員らしき)が8万人雇われて駐留し始めたら、「米国は黙って見ているだけ」でいるはずないでしょう。

いくら露中が第二次世界大線以降、経済が貧しかったために、世界各地で線争を仕掛け線争し続けて「いなくて」も、米国は黙っては居ないはずです。


しかも、もしキューバに露中の兵器や美沙イルなどの軍備が配置され、近々露中の派遣会社の元軍人社員が9万人雇われてキューバに来ることが決まったなど、そんなことがあっても米国は指を咥えて見ているはずがありません。


なおかつ彼ら露中が最近になって盛んに「英米が角塀気を使う準備している、角線闘大勢をとっている」と言い始め、世界宣伝しはじめたとしたら、露中が偽旗作戦で自作自演の「英米に角塀木攻撃されて被害が出た」をデッチ上げて

角栓争に持っていこうしていると警戒する。
そうして「もし米国に被害が出たらそれなりの対応をする」と角塀木美沙イル使用の声明をだすでしょう。

それを観た路駐は、「米国が核兵器で世界を脅している」と世界に大宣伝(マスコミは資本主義大企業が経営しているからあり得ない)するでしょう。


要は、世界資本主義が世界線争をやりたがっているのであり、特に角線掃はグレートリセット(神的偉大なやり直しと、作り直し)をやり、地球的大破壊をして「原始的地球状態にリセット」するためには絶対必要不可欠なのです。

世界資本主義とその司令塔のユダヤ教徒の超大資本家たちは、自分たちが所有する世界マスコミを言論統制させ、電網SNS企業も言論統制させて、真実を言うものたちに弾圧(ID閉鎖)をやって潰していることも、それら彼らの世界戦略の一環でありそれら陰謀の証拠となっているでしょう。

「各体内汚染被害を軽減する」と宣伝するワクチンもその一環でしょう。

世界各国は世界大線を続ける線費も必要ですが、経済実情はそんな金出せません。高額ワクチンで捻出するのでしょう。


また「原始的地球状態にリセット」するためには現在の人口は多すぎます。


ヨードを飲ませたりEM菌ヨーグルトを食べさせれば「各体内汚染被害を軽減する」(他にも新発見や新技術がある)ことはすでに知られていますが、その真実を言わせてはいけないし、広めてはいけないので、マスコミも言いませんし、だからそれを読んで電網でオウム返しに拡散する電網民たちも現れません。

ユダ屋今日都の超大資本家や金持ちは、地中深くに角シェるターもあるし、それらの隠された発明発見新技術で角線争の汚染影響からも逃れられるのです。


New Yorkサバイバルチャンネル 2022/10/08
 #キューバ危機 #ヨウ素剤 #ポセイドン

【ハルマゲドン】【まず黒海が狙われる】米が緊急に抗放射線薬を2億9000万ドル分購入/□のP氏はバンカーへ・梅爺「キューバ危機以上の核脅威」発言で世界各国がヨウ素剤備蓄→クリミア大橋爆発←今ここ 
https://www.youtube.com/watch?v=qLQoPn-ZRak

日本共産党は核戦争が現実に起こることに気付かなず、日本国民の知性を、日本の政局に縛るのか。


世論誘導と撹乱工作が世界的に行われている。

ユーチューブにもそれらしいチャンネルや風聞がみられる。


世界経済を支配するユダヤ教信者たちと、彼らの金の力と司令に従う英米欧と日本などの政治と、その世界の資本主義国は、第二次世界大戦以降ずーっと世界各地で戦争を続けている勢力です。


その彼らが仕掛けたウクラ戦争もハルばるユーラシアの地に来ているのは、英米椅子欧であり世界で戦争を繰り返して来た彼らであり、今はロシアにちょっかいを出しているのに、ロシアは黙っていいなりになるわけがありません。


それは次のように置き換えて考えれば、ノードストリーム爆破など世界的事件の真相も明らかになります。


もしアメリカの国境沿いのカナダの州に、ロシアと中国の軍事工場が作られて、露中の派遣会社の社員(元軍特殊部隊員らしき)が8万人雇われて駐留し始めたら、「米国は黙って見ているだけ」でいるはずないでしょう。

いくら露中が第二次世界大線以降、経済が貧しかったために、世界各地で線争を仕掛け線争し続けて「いなくて」も、米国は黙っては居ないはずです。


しかも、もしキューバに露中の兵器や美沙イルなどの軍備が配置され、近々露中の派遣会社の元軍人社員が9万人雇われてキューバに来ることが決まったなど、そんなことがあっても米国は指を咥えて見ているはずがありません。


なおかつ彼ら露中が最近になって盛んに「英米が角塀気を使う準備している、角線闘大勢をとっている」と言い始め、世界宣伝しはじめたとしたら、露中が偽旗作戦で自作自演の「英米に角塀木攻撃されて被害が出た」をデッチ上げて

角栓争に持っていこうしていると警戒する。
そうして「もし米国に被害が出たらそれなりの対応をする」と角塀木美沙イル使用の声明をだすでしょう。

それを観た路駐は、「米国が核兵器で世界を脅している」と世界に大宣伝(マスコミは資本主義大企業が経営しているからあり得ない)するでしょう。


要は、世界資本主義が世界線争をやりたがっているのであり、特に角線掃はグレートリセット(神的偉大なやり直しと、作り直し)をやり、地球的大破壊をして「原始的地球状態にリセット」するためには絶対必要不可欠なのです。

世界資本主義とその司令塔のユダヤ教徒の超大資本家たちは、自分たちが所有する世界マスコミを言論統制させ、電網SNS企業も言論統制させて、真実を言うものたちに弾圧(ID閉鎖)をやって潰していることも、それら彼らの世界戦略の一環でありそれら陰謀の証拠となっているでしょう。

「各体内汚染被害を軽減する」と宣伝するワクチンもその一環でしょう。

世界各国は世界大線を続ける線費も必要ですが、経済実情はそんな金出せません。高額ワクチンで捻出するのでしょう。


また「原始的地球状態にリセット」するためには現在の人口は多すぎます。


ヨードを飲ませたりEM菌ヨーグルトを食べさせれば「各体内汚染被害を軽減する」(他にも新発見や新技術がある)ことはすでに知られていますが、その真実を言わせてはいけないし、広めてはいけないので、マスコミも言いませんし、だからそれを読んで電網でオウム返しに拡散する電網民たちも現れません。

ユダ屋今日都の超大資本家や金持ちは、地中深くに角シェるターもあるし、それらの隠された発明発見新技術で角線争の汚染影響からも逃れられるのです。


New Yorkサバイバルチャンネル 2022/10/08
 #キューバ危機 #ヨウ素剤 #ポセイドン

【ハルマゲドン】【まず黒海が狙われる】米が緊急に抗放射線薬を2億9000万ドル分購入/□のP氏はバンカーへ・梅爺「キューバ危機以上の核脅威」発言で世界各国がヨウ素剤備蓄→クリミア大橋爆発←今ここ 
https://www.youtube.com/watch?v=qLQoPn-ZRak

だから〜。グレートリセットは核戦争にしないと実現しないんだってば。

社会科学の党日本共産党さえ、奇想天外な現実の世界を信じられない。

このブログでウクライナ戦争をやらせた本当の仕掛け人と目的を、グレートリセットを進めようとしているユダヤ教民族の世界金融支配者と、世界的タイ企業の主要株主を席巻している組織ユダヤ教民族が、

英米欧とその旧植民地国や属国の世界資本主義を従えて、ウクライナ戦争を第三次世界大戦にまで拡大させ、核兵器の大量使用で社会インフラや自然の大破壊を行い、さらに人口削減を行うと策謀していると警告してきた。

こうする以外に、世界的統一の制度であるグレートリセットはできないし、完成しないのだ。

プーチン暗殺ロシア分捕り、中国共産党政権壊滅

彼らの一時的な段階的目標としては、露の分捕り、中国共産党政府の壊滅を目指しながら順番に進めていくだろう。

露のアフリカ大陸に向かうだろう西アジア中東経済開発圏や、日本にも繋がるだろう北極圏経済回廊計画。

中国の一帯一路経済圏計画も着々と進んでいる。

これらを分捕るのも、世界大戦でどちらが野蛮行為ができるか野蛮比べとなり、ユダヤ教民族の教えと民族の世界分散が優位に働くことになるだろう。

露の戦略は、現在でもオットリ刀で対応していて「受け手の対応」しかできないからで、相手は「攻めの対応」で不正や非人道な殺戮であれ勝手放題を実際にやってるし、これからも自分で各原発を爆発させ、核兵器を使いながら、「ロシアがやった」と世界マスコミ企業の広報力・宣伝力・先脳力を使って世界大宣伝する。

世界国民の洗脳は進んでいる。

こうすればそれが世界の誰もが認め事実にさせられる。

さらにまたインターネット電網でも、彼らが金をつぎ込で、すでに各国の特殊機関の言論工作隊が、バイトを雇って、電網大宣伝工作をしているのだから、事実は揺るぎないものとなっている。

次に紹介する記事も、その反映として確認することができる。

グレートリセットを進めるといってるのだから核兵器使用する以外ないのにも関わらず、まだこんなことを言ってる。

現実的に世界と切り結べる情報支配力もないのに、またその努力をしていない(RTを見てもわかる)のに、時局的対応(受け手の)ができると考えているのだろう。

トランプ派と米軍司令部正義遵法派の攻めの活動が求められている。

これでトランプとその勢力が攻めの対応を止めてしまえば、世界は彼らの勝手放題となる。(フェイスブックツイッターなどの独裁ファシズム化を食い止め、民主化、自由化を進めている。)



Pars Toda https://parstoday.com/ja/news/world-i104572

ベラルーシ大統領、「人類は核戦争勃発の寸前にある」

9月 18, 2022 19:37 Asia/Tokyo

ベラルーシのルカシェンコ大統領が、核戦争の勃発の可能性について警告しました。

ルカシェンコ大統領は、最近、世界各地で発生した戦争のすべてにおけるアメリカの参戦と、戦争勃発における同国の裏の目的に触れ、「現状が継続すれば、一大核戦争の勃発は想像に難くない」と語っています。

また、シリア、アフガニスタンナゴルノ・カラバフ地域、ウクライナにおけるアメリカの好戦的な行動に触れ、「ヨーロッパはアメリカのもう一つの目的である。その証拠に現在、ヨーロッパで起こっている出来事から唯一、漁夫の利を得ているのはアメリカである」としました。

さらに、「アメリカは、世界における重要な政治的対立の全てに加わっている」とし、「世界はそのバランスを失い、いつ爆発してもおかしくない」と述べました。

オンライン限定の月刊ジャーナル・ネイチャーフードが掲載した、アメリカ・ルトガーズ大学の研究者が行った調査の結果からは、核戦争が起こった場合、全世界で50億人が飢餓により死亡することが判明しています。

アメリカの戦争挑発行為や軍事予算は常に、人権擁護団体の批判を受けています。

うそみたいな真実のはなし。

エリザベス女王をさらす! 前半レプティリアンの悪魔的儀式

https://rumble.com/v1jm0jp-93406021.html
本当か嘘か?
この話しの内容は「信じ難い」。

たが、電網インターネットが実現したからこそ、例え嘘話時でも、そのような話があったということを知っておくだけでも、自身の思考の肥やしとして活用しうる。

もちろん市井の嘘話は笑い話として参考にしうるし、各自の判断で消去忘却すればいい。

下に紹介するのは、その一般市民と地方政治や地方の政財界とかの話ではなく、また国の政財界・官界・学術界、報道界などの、多少は拘泥してもいい嘘話でもなく、

世界を支配する最上層の最高位の人に纏つわる英国王室の秘密内容であり、これが嘘話だとしてもその質が全く違う。

こんな嘘話を英国政府や秘密機関が黙って見過ごすわけがない。

投手機関やゴロツキを使って消すか、裁判にかけて妨害するとか、何とでもできる。

このような内容と動画を公に発表するには、あるいは発表できるのは、それなりの背景があるだろう。

それが米国内のある2つの勢力の闘いのうち、トランプ派と米軍内のQ(きゅう)と言われている勢力とかいった強力なバックアップがないかきりできるものではない。

安倍暗殺といい、通常なら大騒ぎなる事件が起きているにも関わらず、大騒ぎにならないで抑制されているのも、その勢力バランスの現れだろう。

トランプ派に対する勢力がユダヤ教民族世界金融支配者とその手下の英米欧の政府・政党・政治家・財界と

日本のような属国のそれらがまとまって謀略しているウクライナ戦争の拡大の活動がトランプ派に対抗している。

このような背後関係が拮抗した問題でもあるから、誰でもが知っておくべき嘘話なのだと思う。

このあり得ない話のなかで、後々ハロウィンの話だけは事実だったとかいうようなことも起き得るだろう。

一般的に言っても高級な嘘話ほど、より沢山の事実や真実を混ぜて真実味を高めて、嘘を作るものだから、それはまた虚言はそのょうな原理を持って作られるものだから、後々の肥しになるというのです。

とくに高級な嘘話は沢山の真実味を含んでいる。



レプティリアンの女王を登場後半
https://rumble.com/v1jx30p-september-13-2022.html

英国教会で子ども100人の遺体が発見
ParsToday 2022.9.14.
https://parstoday.com/ja/news/world-i104394

命が狙われている。世界と日本マスコミはウクライナ戦争でなぜ嘘をつくか。

命が狙われている。世界と日本マスコミはウクライナ戦争でなぜ嘘をつくか。

マスコミ内の良心的記者の暗殺は、すでに世界で始まっている。世界資本主義はその本性を隠していない。これが世界の事実と真実だ。世界の諸国民は目を覚ませ。

寺島メソッド翻訳NEWS

キエフ政権に疑問を呈する者を対象としたウクライナの公開「暗殺リスト」を、西側メディアは無視 「ミロトウォレッツ」は、独立系メディアやロシアのメディアではトレンドの話題だが、国際的な主流報道機関ではそうではない

出典:RT 2022年9月10日 筆者:エヴァ・バートレット:カナダの独立系ジャーナリスト。中東の紛争地帯、特にシリアとパレスチナに長年取材に訪れ、そこに4年近く住んでいる。<記事翻訳 寺島メソッド翻訳グループ>2022年9月11日

 今週、多くの国際的なジャーナリストとロシアのジャーナリストがモスクワに集まり、さらにオンラインでも参加し、いまや悪名高くなったウクライナのミロトウォレッツという「暗殺リスト」について議論した。議論に参加したジャーナリストの多くは、自らがそのリストに含まれている人たちだ。
訳注:ミロトウォレッツとはウクライナ語で「平和実現者」という意味がある 真面目に受け取らない人もいるが、8月20日に起きたダリヤ・ドゥギナの恐ろしい自動車爆弾殺人事件と、その後、その事件がミロトウォレッツの登録に「清算」と記されたことで、リストの背後にいる人々が、実際にリストに載せられた人の死を望んでいることがかなり明白になった。

 同じことが、ロシアのフォトジャーナリストのアンドレイ・ステーニンや、イタリア人のアンドレア・ロッチェルリなど、暗殺リストに載せられ、その後、殺された多くの人たちにも起こった。

暗殺リストに載せられて感じたこと パネルを招集した「不正と闘う財団」のミラ・テラダ代表は、サイトに入力された数千人の名前のうち341人がジャーナリストで、衝撃的なことに327人が未成年者であると指摘した。

 「未成年者の個人情報を公開することは犯罪です。
小児性愛者や人身売買をやっている人たちのメニューのようなものです」 テラダ代表は、キエフ政権やリストの背後にいる人々を怒らせた子どもたち、ジャーナリスト、活動家、政治家、そして一般のウクライナ人を心配しているが、彼女自身がデータベースに追加されたことで、自分も警戒しなければならなくなってきたという。

  7月21日におこなわれた「ミロトウォレッツ」に登録された子どもたちについての記者会見から1時間半後、ミラ・テラダ代表は自分自身が登録されていることに気がついた。

「このことが私の人生を変えました。24時間365日、警戒しなければならないのです」と彼女は言った。 
クリステル・ネアン記者はフランス人で、この6年半、ドンバスで取材してきたのだが、パネルが始まる前に、このサイトの情報の一部は一般には公開されておらず、パスワードでロックされていると話してくれた。

 ネアン記者は何年も前から死の脅迫を受けていると言ったが、それが自分にどのような影響を与えたかを話してくれた。「車を使うたびに、車の下に爆弾が仕掛けられていないかチェックします。
一緒に住んでいる人や好きな人との写真は公開しません。
常に用心していなければならないのです」 「私はテロリストでも犯罪者でもない、ただの特派員です。

このリストは閉鎖されなければならないし、関係者はすべて責任を負わなければなりません」 ドイツ人のトーマス・レーパー記者は、西側メディアが見て見ぬふりをしたがることを正しく指摘した。

「彼らはこれを報道することはできるのに、何も言わないのです」 また、ドイツ政府が沈黙していることを指摘した。

記者会見で質問されたとしてもである。 

「国家には国民を守る義務があるが、ドイツ人がこの暗殺リストに載っていること、ドイツ人が1人殺されたことを非難するドイツ政府の発言を聞いたことがありません」 実際、ドイツ人ジャーナリストを保護するどころか、政府は彼らを迫害している。

たとえばアリーナ・リップ記者がそうである。ドンバスからの彼女の報道を理由にドイツ政府が刑事告発に踏み切った後、彼女と母親の銀行口座は閉鎖されてしまったのである。参照:

死の「ピースメーカー」。このウクライナのウェブサイトは、超法規的処刑の脅威を与える - この中には米国人も含まれている ロシア人のヴェロニカ・ネイデノヴァ記者は、クリミア出身でドイツ在住だが、彼女も1月にこの暗殺リストに追加された。

ルガンスク人民共和国出身の13歳のファイナ・サヴェンコヴァを含む子どもたちが暗殺リストに含まれていることを提起したからだった。

「私の記事が掲載されたその日に、私は暗殺リストに加えられたのです。しかし、こんなことで私を止めることはできません。私はその後も多くの記事を書いています」 彼女はさらなる非常に現実的な脅威を強調した。つまり、ウクライナからドイツにやってきた難民のうち、誰が単なる難民で、誰がウクライナ民族主義的な過激思想を持っているのかを知ることができないからである。ミロトウォレッツに住所を載せられているネイデノヴァ記者にとって、これは非常に現実的な恐怖である。

 オランダ人のソーニャ・ヴァン・デン・エンデ記者も同様に、帰国を恐れている。「私は今、オランダで『国家の敵』のレッテルを貼られています。戻ることができないのです。
帰国するのはとても危険なのです」 ヤヌス・プトコネン記者は、2015年からドンバスに住んでいるフィンランド人だが、この暗殺リスクがいかに世界的に広がっているかを指摘した。

 「ミロトウォレッツの暗殺リストが止められないために、世界中の人々が、ウクライナ・ナチズムという国家テロの犠牲になる危険にさらされています。
これはISISのテロに匹敵するものです」 しかし、何よりも、それはウクライナ国内のウクライナ人を脅かしている、と英国人のジョニー・ミラー記者は強調した。

 「もしあなたがジャーナリスト、ブロガー、政治家、ウクライナの市民で、ウクライナの過激派を批判すれば、あるいはウクライナ政府の政策を批判すれば、ほとんどの場合、あなたはその暗殺リストに載ることになるのです。
そして、深刻な死の恐怖にさらされることになるのです」 ミラー記者は、ウクライナ西部を取材した経験もあるので、もう一つの重要なポイントを指摘した。 

ウクライナには、ロシアとの平和的な交渉を進めようとする人がたくさんいます。しかし、ウクライナ社会で誰かが立ち上がってこの路線を推し進めようとすれば、彼らはその暗殺リストに入れられる可能性が高いのです。ミロトウォレッツは、まさに今のウクライナの過激派の象徴なのです」参照:

ウクライナ国営サイトがゴルバチョフの「清算」を祝う 私(バートレット)自身が2019年から暗殺リストに載せられている、と地元の人が教えてくれた。
クリミアに行って、DPRドネツク民共和国から報道した後のことだ。ドネツクは市民がウクライナの砲撃によって恐怖にさらされ、家々が「通りごとに」破壊されている地域で、そこから報道した後のことだ。

加担するメディア 諸般の事情で、私は2020年2月以降、母国カナダには行っておらず、現時点では、戻ったらどんな運命が待っているのかわからない。

 オタワ政権は、ドンバスの市民に対する戦争も含めて、キエフ政権を無条件に支持しており、2月にロシアの軍事作戦が始まる何年も前から、ウクライナに資金と武器を送って教唆してきた。

 また、カナダは2014年以来、ネオナチ・アゾフの戦闘員など、ウクライナ軍の訓練に10億ドル近くを費やしてきた。

 しかし、それに加えて、カナダ政府はミロトウォレッツについては熟知している。国営のカナダ放送(CBC)は7月、ミロトウォレッツから得たと思われる私の情報を使って、私に対する中傷記事を掲載したが、暗殺リストそのものについては触れてはいない。

 CBCが暗殺リストの私に関する項目を知っていたことを、どうして私が知っていると思うのかというと、CBCのプロデューサーが私にインタビューのメールを送ってきて(私は承諾しなかった)、私が4月にモスクワで開かれたウクライナ戦争犯罪に関するパネルに参加したことに言及したからだ。

ただし、実際に参加したのは4月ではなく、3月11日だった。

が、私が参加したのが4月だとする唯一の情報源は、ご存知の通りミロトウォレッツだけだったのだ。

 もちろん、CBCはミロトウォレッツを非難したり、閉鎖するよう求めたりすることはなかった(それについては、カナダの独立系メディアが以前に私にインタビューをしたし、そのメディアはその後CBCにも問い合わせをしたのだが)。
その代わりに、CBCはドンバスにおけるウクライナ戦争犯罪に関する私の複数の報道を取り上げて、私をロシアの宣伝屋として中傷する手段として利用しようとしたのだった。

 そして今、CBCは私の名前をカナダ人に知らしめたのである。他の方法では私のことを知らなかったかもしれないカナダのウクライナ民族主義者たちや、ウクライナに戦いに行き、過激化し洗脳され、私のようなジャーナリストに対してアゾフ式の犯罪を犯しかねないカナダ人に。
なぜなら私は反対側から報道してきたからなのだ。

 ジャーナリストは自分たちが標的にされることを恐れる理由はすでに十分にある。
その一例が、8月4日にキエフ軍がおこなった、私を含む複数のジャーナリストが滞在していたドネツクのホテルへの爆破事件だ。
ホテルとジャーナリストが標的だったという決定的な証拠はないが、上記のようなことを考えると、その可能性があることは間違いないだろう。参照:


ウクライナは1年以内にクリミアを奪還する-元米国軍将官テロリストのデータベース パネルディスカッションの後、ネアン記者と再び話をした。
ネアン記者は、何年も前からミロトウォレッツのことを国際機関に訴えてきたという。

「OSCE(欧州安全保障協力機構)やアムネスティなどにも手紙を出しました。しかし、子どもたちがこの暗殺リストに載っていることが分かっても、誰も反応してくれませんでした」。

彼女が受け取ったのは、「受け取りました」との確認メールだけだった。

 パネルディスカッション後の質疑応答で、会場のアメリカ人男性から、ロシアも自前の「ヒットフォース(攻撃部隊)」を持って、ウクライナ側に同じようなことをすればいい、という提案があった。

 これに対し、ジョニー・ミラー氏はこう指摘した。

 「この暗殺リストについて、ここ英国の人々に話すと、最初に返ってくる言葉のひとつがこれです。

 『ロシアにも同じようなリストがあるはずだ』と。だから私は彼らに説明しなければならないのです。
いいえ、ロシアはジャーナリストや子どもの、名前と自宅の住所を記した暗殺リストをインターネット上で公開して暗殺を促進してはいません。
それが文明的な政府と過激派や野蛮な政府との違いなのです、と」 ミラ・テラダ代表によると、彼女の財団は、集めた文書と証拠をロシアの連邦保安局に転送し、同局にミロトウォレッツをテロ組織として認定するよう求めている。

 
アメリ海兵隊員で国連兵器査察官だったスコット・リッター氏も同様に、ミロトウォレッツを「テロの道具」であり、「ジャーナリストの要求に従って、アメリカ政府は撤去するべきだ」と述べている。

 皮肉なものだ。キエフ政権による現実のテロリズム下で暮らす民間人の苦しみに、私たちが人々の目を向けさせ強調するためにおこなっている活動を理由に、私たちはテロリストとしてリストアップされているのである。





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