ainomiya999’s blog

なるべく時の話題について話せたらとおもっています。

子ども達の命を救え!! ="color: #286f2c">国連、「サウジのイエメン攻撃で、子ども7500人が犠牲」 悲惨。国際金融資本(世界資本家階級の頂点。ユダヤ人・イスラエル。イギリス・シィティー。アメリカネオコンなど)による、長年に渡る世界資本主義維…

自殺に導く構造について。

自殺問題の当為構造についてのメモ 容疑者、自殺前提で事件に及ぶ? 襲撃後十数秒程度で首切る 川崎殺傷 https://mainichi.jp/articles/20190531/k00/00m/040/232000c「偏見助長につながる」 引きこもり当事者ら報道に懸念 支援団体の声明も相次ぐ 川崎殺傷 h…

   無料で若者に贈ります。

選挙権をもった若者たちへ贈ることば。 若者たちへ。わたしも君たちの年齢から正義と道理、人道主義を確信して、現在60代後半までその意思を貫いてきました。ぜひあなたたちも社会科学(正しい哲学・経済・歴史の基礎学力で可)を学び、正しい社会像を見られ…

これが実態★日本人に刷り込まれている「アメリカ好感意識」を捨てましょう。

〇イスラエルとアメリカ国際犯罪国家同盟〇 「文句ある奴(国)はブッ殺すぞ」が国是なのか? 他国領土も勝手に自分のものに。 * イスラエル司法相がモロッコ、アルジェリア、チュニジア国民を侮辱、「死んで当然」 - Pars Today* * ★イスラエル司法相が…

本当の経済学と虚構の経済学の実例と実践経団連の中西会長が「終身雇用なんてもう守れない」と発言したと言う。 これは甚だしい錯誤であり、問題を転倒させたところから出てくる考え方と、その発言であろう。というのも、企業というものは、日本国民の税金な…

中国からの医薬品と医療用品65トン、ベネズエラに到着。 私のコメントベネズエラには、この前にロシアからも救援物資がとどいている。また軍備や軍事専門家も派遣されたといわれている。 これで米国VS露中の構図が明らかになり、アメリカもベネズェラ動乱と…

子どもの命まで金儲けの材料にするな。「パソナ」経営保育園・民間経営保育園実態全国調査業務員派遣も「パソナ」がやっている。共産党田村副委員長国会政府追求恥を知らない厚顔無恥の「慶応大学教授・竹中平蔵」「大学教授」小泉・竹中。郵政民営化(郵貯…

イエメンが欧米諸国の欲望により、死の淵に立たされている。世界マスコミを支配している米国と英国(イスラエル、シオニズム・シオニスト、その世界金融支配者)は、その影響下にある日本の支配階層(財政界)とマスコミをも操っている。 下に示すニュース記…

ヨーロッパは次代を切り開こうとしている。 * 「黄色いベスト運動」「黄色いベスト運動」がまだ衰えを見せずオランダでも、14週連続してのデモストレーション運動が実施された。 フランスでは 毎週土曜、警察と抗議者の衝突の中で行われています。昨年1…

国連、「イスラエルは人類に対する犯罪を起こした」 2019年02月28日21時56分国連の専門家らが、「イスラエルはパレスチナ・ガザ地区でのパレスチナ人の抗議デモへの対抗に当たって、人類に対する犯罪を引き起こした」としました。ロイター通信によりますと、…

国民をバカにさせておく方法。

「国民バカで勤勉がいい」ということ。 最近安倍内閣と自民党の振る舞いが異常になり、国民の批判が強くなるにしたがって、ネットウヨと言われる勢力のデマが組織的に広められて、目に余るようになってきた。そこである書き込みを例に日本の理性に注意を向け…

マスコミに載らない海外記事から 我々の文明に、少なくとも多少は生き残る可能性はあるのだろうか? コメント 人類は生き残れるか?人類が歩進む未来をキリストは「神の王国」とよんだ。 カントは「理性の王国」とよんだ。 ヘーゲルは「人倫の王国」とよんだ…

また南米で戦争が始まるか。アメリカの世界に戦争をバラ撒く好戦勢力がまた動き始めた。アメリカは南米ベネゼエラに干渉して内戦か内乱を起こそうとしている。 また石油とベネゼエラの富を奪うためだろうか?世界の平和と子どもたちの命を守ろうとする人々は…

中国の国家社会状態と日本の社会状態をどう捉えるか。

止めようのない中国の勃興を、日本はなぜそれほど苦々しく思うのだろう? 記事原文のurl:https://journal-neo.org/2019/01/11/why-is-japan-so-bitter-about-unstoppable-rise-of-china/[http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1335849/74933861:titl…

 真実と真理なるもの

真と偽(真実と虚偽・まことと嘘)につい一般に真理や真実と言うと、イメージとしては小さいビー玉か鉄球のような丸い個体のようなイメージで捉えられているのではないだろうか。私が進言したいイメージは、風船のように膨らんでいき地球大の大きさのものを…

 子どものイジメ問題と自殺

学校のいじめ 脳の構造に破壊的な影響 © Depositphotos / Somdul テック&サイエンス 2019年01月08日 13:07(アップデート 2019年01月08日 19:08)スプートニク日本 英キングス・カレッジ・ロンドンの研究員によれば、未成年代では特に脳の発育が活発に行われ…

アノニマスが暴露 ソールズベリー服毒事件の前に英国は猛毒専門家を雇用し、対露制裁を準備 コメント やっぱり。スクリパリ氏服毒(毒ガス)事件は、世界戦争勃発を仕掛ける世界好戦勢力による、反ロシア世界世論作りのための陰謀だったようだ。当時は世界好…

 世界は夜明けを待っている。

フランスで、反資本主義体制運動に警察も加勢 PARS TODAY. コメントヨーロッパに広がっている「黄色ベスト*」運動は、アメリカから離れ始めたフランス・ドイツ・他のEU諸国に対する米国の強権発動の可能性がささやかれている。 しかしその「チョットしたメ…

「美しい日本を取り戻す」

人間としての怒りを忘れた日本人 立ち上がることを忘れた日本人。 自分のことばかり。自分探し。日本のことばかり。日本らしさ、、ばかり。「美しい日本を取り戻す」日本の平和主義を世界に広げるのが日本らしさだ 国連、「イエメン人1000万人が、食糧支…

「新自由主義」が行き着くところ イギリスで、児童虐待と児童買春が激増 アメリカで多発する児童の労働中の死亡事故 私のコメント新自由主義経済政策を取る先進資本主義国は、労働者を使い捨てする。「新自由主義経済」なるものが実はイギリスで勃興した原初…

もう少しで楽しいクリスマス

もう少しで楽しいクリスマス 私のコメント2018年12月 クリスマスが近づいてきて、ウキウキした気分の方もおられるだろう。日本全国で仏教徒も神道の家庭でもきっと「メリークリスマス」といって楽しい時間を過ごすことでしょう。。 いいや日本だけでなく欧米…

世界はアメリカ・イギリス・イスラエル、のイメージを見直すべき。

世界はアメリカ・イギリス・イスラエル、のイメージを見直すべき。 ミキーマウスは何時でも笑っている。 世界中に戦争を振りまき、人々を何十万(?)にも殺し、子どもたちを殺し傷つけ、飢えさせている者たち。 ISISのメンバーがシリアにあるアメリカの…

文化・芸術論ノート

文化芸術論の覚え。あるヘビーメタルグループについて2018.12.05ミキサーが悪いのかもしれないが、ヘビーメタルは歌で聴かせるモノではないだろう、曲であり音楽だ。奏者が前面に出て、つまり歌手はもう少し(音量を)ひかえ気味にして聞かせてほしい。ベー…

トランプ大統領、「軍拡競争」をともに論議するよう露中に呼びかけ 私のコメントトランプ大統領がとうとう平和路線へ転換をはじめたようだ。この転換はアメリカ政治の裏で進んでいるトランプ派とネオコンとシオニスト(イスラエル金融の主要な駒)好戦勢力と…

私のコメントアメリカの好戦勢力(イスラエルロビーストシオニズム、ネオコン新保守主義、軍産他複合体)は世界中で繰り広げている戦争をやめろ。 アムネスティが、サウジ政府の犯罪の新たな側面について報告 2018年12月02日 ARS TODAY.国際人権団体アムネス…

米国はロシアに新たな挑発行為を取るに違いない=ラブロフ外相 私のコメント欧米マスコミや日本メディアも報道しないしないアメリカ国内の上層階層がおおよそ二つの勢力に別れ激しい権力闘争が展開させているといわれている。その一つである戦争推進勢力は軍…

国連ロシア代表部、国連安保理の拒否権廃止案についてコメント 2018年11月21日 スプートニク日本 私のコメント現在の国連安全保障・常任理事国はアメリカ合衆国 イギリス フランス ロシア 中国であるが、そのうち世界で戦争を仕掛けている常任理事国はアメリ…

スプートニク日本 タチアナ フロニ、ロシア・アジア太平洋研究センター日本部長のヴィターリー・シヴィトコ氏批判

ロシアスプートニク日本 批判 スプートニク記事 労働移民法の緩和後、日本を待ち受けるのは? © AFP 2018 / Martin Bureau 2018年11月19日 オピニオン タチヤナ フロニ 当記事を読んで、日本を研究対象にしているロシアの専門家の見解として、日本のマスメデ…

マスコミが真実を伝えないために多くの子どもたちが死んでいる。

なぜ米軍は「深刻な危機」に直面?=ナショナル・インタレスト© 写真: U.S. Army / Spc. Randy Wren 政治 2018年11月18日 スプートニク日本 兵士と資源不足に関係する深刻な問題により、米軍はロシアや中国との戦争が起きれば敗戦のリスクがある。米誌ナショ…

1米国、ロシアや中国との戦争で敗北する危険性を発表 * 2シリア通信、「対ISIS有志連合軍が、シリア領内のISIS要員を移送」 * * * 私のコメンと * * 第三次世界大戦の危険性は避けれれたようだ。だが世界的な金融大富豪勢力とシオニスト、ネ…